基本的な運用方法 – Habi*do

成果につなげる基本的な運用方法

Habi*doを活用して成果を生み出す運用方法をご紹介します。基本の4ステップを実践しましょう!

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成果を生み出す基本の4ステップ

Step1.目標・行動を設定する

目標設定の画面

達成したい目標を設定します。日々の行動目標にブレークダウンすることが大切です。
[アクション]メニューから、目標を登録します。日々意識して行動したい内容は習慣(又はタスク)に登録します。

Step2.ふりかえりをする

日々のふりかえりを行う画面

日々の振り返りを行います。行動目標の実施、達成状況を各ユーザが申告します。
[アクション]メニューから、登録した目標や習慣・タスクの達成状況を“やった”ボタンを押して報告します。[ミーティングボード]でテキストを入力してふりかえる方法もあります。

Step3.承認をする

承認する機能の画面イメージ

各ユーザの目標の到達や、日々の行動状況が共有されるので、承認を行います。
[アクティビティ]画面には、各ユーザの日々のがんばり(ふりかえり)が可視化され共有されているので、“Habiボタン”や“スタンプ”で承認をします。[ミーティングボード]も同様の機能があります。

Step4.評価をする

評価するときに活用するイメージ画面

蓄積された行動や承認のデータにもとづいて、加点評価を行います。
各ユーザの目標の達成状況や、習慣実施状況、承認の状況など様々なデータが蓄積されています。
良いところを見つけて加点評価を行ったり、面談に活用する方法もあります。