他ツールとの比較 – Habi*do

他ツールとの比較

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他ツールとの比較

生産性を高めるために様々なツールがあります。

本ページでは「SNSやチャットとの違いを教えてください」「比較表を検討用につくりたいので情報をください」というお問合せにお応えして比較表を作成しました。
特によく比較されるコミュニケーションツールとの比較をいたします。

Habi*do 3つの特徴

マネジメントする人を支援して楽にする仕組み
  • 管理者・ガイドの権限を持つユーザにAIのミカBOTがアドバイスする。(今後、継続的に進化予定。)
  • 見落としがちな褒めるポイントや、ケアやサポートが必要なポイントを知ることができる。
  • 忙しくても気軽に承認が遅れる仕組みがある。
  • メンバーに余計なストレスを与えないコミュニケーションプロセスの設計がされている。
行動変容を促す手法に基づくシステム設計
  • ユーザは目標・習慣・タスクを活用して小さな達成体験を継続的に積むことができる。
  • ひとりひとりのがんばりがグループで共有されるので、刺激になり代理体験につながる。
  • ひとつひとつのプロセスや発言を承認しやすい。
  • 毎日の積み重ねはポイントやオンラインバッジとして蓄積される。
がんばりを可視化して共有する基本機能
  • メンバーどうしが信頼を高め、つながりを強くするきっかけをつくることができる。
  • 見えづらい、目立ちにくいがんばりもしっかり可視化するオンラインバッジ。
チャット系ツールとの比較

一般的なビジネスチャットツールとの比較表です。

チャットやメッセージングサービスの導入を検討される際に重視されるのは「効率」と「スピード」「気軽さ」ではないでしょうか。一般向けのチャットアプリの利用者も多く、その操作感に違和感を抱く人が少ないだろうということも検討にあがる要素だと思います。

もし利便性や効率性だけを求めるならば、Habi*doは必要ありません。
組織の一体感、チームのシナジーを生み出し、本当に生産性を高めたいという企業・部門の方にお使いいただきたいと思います。

チャットツールとの比較表

SNS系ツールとの比較

一般的な社内SNSツールとの比較表です。

多様な進化を遂げるSNS系ツールは、様々な特化系のツールが存在します。

主な導入目的は「コミュニケーションをよくしたい」「組織を活性化したい」「社内のネットワーキングを促進したい」というものが多いのではないでしょうか。

ツールを導入しただけでうまく運用できていない、活性化していないというケースを聞きます。
また、管理者が負担になっていたり、コミュニティが自走化しにくく、マネジメントはコミュニケーション中心となりやはり負担になってしまうケースも。

現場をよくしたい、組織のつながりを強くしたい企業様にぜひご検討いただきたいと思います。

社内SNSとの比較表

モチベーションが高くても行動・成果にはつながらない

モチベーションを高めるというサービスがあります。
実はモチベーションが高くても行動にはつながりません(=成果も出ません)。

Habi*doの特長は、自己効力感を高めて行動変容を促進する仕組みです。
行動を実践し、メンバーどうしが承認し切磋琢磨し、成果が出ることで達成感を感じます。モチベーションは結果として高まるものです。

自己効力感とモチベーション、そして行動変容の関係性

 

※モチベーションと行動変容には相関関係がないが、自己効力感と行動変容には相関関係がある。(監修:大阪大学大学院経済学研究科 開本浩矢教授)