他ツールとの比較 – Habi*do

他ツールとの比較

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モチベーションが高くても行動・成果にはつながらない

モチベーションを高めるというサービスがあります。
実はモチベーションが高くても行動変容にはつながりません。
(=成果も出ません。出たとしても一時的なものになりがち)

Habi*doの特長は、自己効力感を高めて行動変容を促進する仕組みです。
行動を実践し、メンバーどうしが承認し切磋琢磨し、成果が出ることで達成感を感じます。モチベーションは結果として高まるものです。

また、自己効力感を高めるためのプロセスがエンゲージメントを高めます。

モチベーション、自己効力感と行動変容の関係

 

※モチベーションと行動変容には相関関係がないが、自己効力感と行動変容には相関関係がある。(監修:大阪大学大学院経済学研究科 開本浩矢教授)

他ツールとの比較

生産性を高めるために様々なツールがあります。

本ページでは「Habi*doってどんなツールと比較されるの?」というお問合せにお応えして比較表を作成しました。
特によく比較されるツールとの比較をいたします。

Habi*do 3つの特徴

がんばりを可視化して共有する基本機能
  • 目標やアクションプラン(習慣やタスクなどの行動)のふりかえりが簡単に報告ができる仕組み
  • メンバーどうしが信頼を高め、つながりを強くするきっかけをつくることができる。
  • 見えづらい、目立ちにくいがんばりもしっかり可視化するオンラインバッジ。
マネジメントする人を支援して楽にする仕組み
  • 管理者・ガイドの権限を持つユーザにAIのミカBOTがアドバイスする。(今後、継続的に進化予定。)
  • 見落としがちな褒めるポイントや、ケアやサポートが必要なポイントを知ることができる。
  • 忙しくても気軽に承認が送れる仕組みがある。
  • メンバーに余計なストレスを与えないコミュニケーションプロセスの設計がされている。
  • ふりかえりがお互いに共有されるのでメンバーどうしが自発的に刺激し合う仕組み
行動変容を促す手法に基づくシステム設計
  • ユーザは目標・習慣・タスクを活用して小さな達成体験を継続的に積むことができる。
  • ひとりひとりのふりかえりがグループで共有されるので、刺激になり代理体験につながる。
  • ひとつひとつのプロセスや発言を承認しやすい。
  • 目標の状況や、日々の行動や承認が蓄積される。

 

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