手間をかけたくない!

健康経営のための様々な施策を、ワンストップで従業員に展開できる健康経営プラットフォーム。

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組織が変わる。

従業員一人ひとりの日々のセルフマネジメント促進と、健康リテラシーを向上することで企業の風土づくりを支援します。健康に無関心な従業員も、健康活動の仲間と共通点を見つけ、繋がる仕組みで健康への意識が自然と促進されます。

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健康増進をイベントに終わらせない本気の健康経営

健康経営を一過性の取り組みにせず、風土として根付かせるためには、経営の重要課題として取り組む必要があります。職場の活性化・健康習慣取得の施策も単発のイベントで終わらせない仕組み。潜在的な健康リスク者の発見と支援、PDCAを回すマニュアルがセットになったプラットフォームが誕生!

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健康経営がめざすところ

少子高齢化が急速に進行し、労働力人口が減少。その結果、人手不足を感じている企業は60%に登りました。多様な人材を活用し、能力を最大化し、生産性を高めていく。企業経営の土台には従業員ひとりひとりの健康がなくてはならないものです。多くの企業が取り組んでいる働き方改革もその一つ。働くことと健康の両立は必要不可欠です。
企業の生産性をいかにあげるか。
経営者の指導の下、組織戦略として従業員の健康づくりに取り組まなければ将来経営リスクになりかねません。

働き方改革と共に健康経営への取り組みが進んでいます

健康経営度調査の回答企業は1,239社に。

健康経営銘柄の選定時に使用される健康経営度調査。2017年、 回答した企業は1,239社となりました。これは2016年の726社と比較すると約1.7倍増の回答結果です。

ホワイト500の取得企業数は541社に。

健康経営優良法人2018では、「大規模法人部門(ホワイト500)」の取得企業数は541社、「中小規模法人部門」を含めると1317社にのぼりました。

取組には、悩みや課題も。

Beforeー準備期

☑︎ 何からどう取り組んだらいいかわからない
☑︎ 工数や手間はあまりかけたくない
☑︎ 経営的な成果に繋げにくく、メリットがわからない
☑︎ 組織の中で「健康経営」の位置付けがわからない

Afterー運用期

☑︎ 「ホワイト500を取得する」がゴールになって、実状が伴っていない
☑︎ 健診受診率、データの管理などの充実に終始してしまい、従業員に「健康経営」に取り組む意味・メッセージが伝わっていない
☑︎ 健診データだけでは、潜在的な健康リスクがわからない
☑︎ 高リスク者への施策を実施しても、なかなか成果が出ない
☑︎施策が単発イベント等になりがちで、継続的な取り組みにならない

現場を巻き込み、従業員が健康行動を身につけるには・・・?

そんな多くの担当者、経営者の方が頭を抱えているお悩みを解決するために

健康分野で1万人、100社の実績から
健康経営Habi*do(ハビドゥ)誕生!

健康経営推進のために欠かせない3つのポイント

健康分野で支援させていただいた経験からみる健康経営を推進する上で不可欠なポイント

❶ 全従業員の自発的な「健康習慣化」を推進し、イキイキと働き続けられる人づくり、組織づくりを行うこと。

❷ 法定健診だけでなく、生活習慣から疾病リスクや生産性低下要因を把握し、疾病化・問題化する前に改善施策を実行し、経営リスクを低減させていくこと。

❸ 各種施策の効果を測り、継続的にPDCAを回していくこと。

課題を感じている企業の健康経営を

健康経営Habi*do(ハビドゥ)が後押し!

従業員一人一人を動かす施策がセット済み!

従業員が行動しなければ健康経営は実現しない!健康数値の改善・組織活性化・健康活動の継続において成果を出してきたHabi*do(ハビドゥ)をベースにオリジナル開発した健康経営サービス。健康関心度の低い従業員も気軽に参加したくなる健康キャンペーン、健康行動促進できる「おすすめ習慣(NPO法人健康経営研究会理事長 岡田邦夫氏監修)」など、従業員を巻き込むための施策が満載!

生活習慣や健康意識を把握できるアンケートで潜在リスク対策!

NPO法人健康経営研究会理事長 岡田邦夫氏監修!健康診断で問題が顕在化する前に「健康習慣 改善ポイント発見アンケート」で、予防施策を実行するきっかけづくり。

ロート製薬で実証済みのコンテンツも!

1980年~健康経営に取り組む ロート製薬株式会社の健康学習コンテンツ搭載。同社の施策推進ノウハウを健康経営Habi*doで実現!健康推進の担当者向け「健康経営推進マニュアル(健康経営Habi*do活用マニュアル)」付き。

「ホワイト500」取得のための8項目をクリア!

ホワイト500取得のための8項目をクリアできる!認定を受けるだけでなく、PDCAを回して健康経営を推進していけるプラットフォーム。

健康分野で利用されてきたHabi*do(ハビドゥ)の実績

  • 【楽しく続ける仕組み】 健康活動を続けたい

    活動を継続するモチベーションの維持・向上につながります。 健康についての話題が自然と増え、前向きに取り組む意識が向上したという声を利用者様から頂いております。 ※厚生労働省「スマート・ライフ・プロジェクト」参加者アンケートより

  • 【健康数値の改善】 BMI25以上の参加者の改善

    約3カ月の利用で、開始時BMI25以上の参加者の半数がBMI25以下に減少。87%に改善がみられました。 健保組合の理事や保健師の方も驚く数値面の結果に。 ※SGホールディングス様の利用者アンケートより

  • 【職場活性化の実現】 コミュニケーション面で良かった と思うことがある

    コミュニケーション面での改善、職場の活性化を促します。 「職場での共通の話題が増えた」「他部署とのコミュニケーションが増えた」といった声を利用者様から頂いております。 ※株式会社JTBベネフィット様の利用者アンケートより

どんなことができるの?

健康習慣度からリスク発見・効果検証

NPO法人健康経営研究会理事長 岡田邦夫氏監修の「健康習慣改善ポイント発見アンケート」から、食事・運動・睡眠・喫煙・プレゼンティーズムの健康習慣度がわかります。

健康経営Habi*do(ハビドゥ)を使った施策例付。

※オプションで他社比較データ分析、行動分析とのクロス集計

健康的な生活習慣づくりをしながら、楽しく知識UP

健康的な生活習慣づくりのための「おすすめ健康習慣」と、健康学習ができるコンテンツがセットされているので、簡単に楽しく健康習慣づくりを始めることができます。

「おすすめ健康習慣」は、NPO法人健康経営研究会理事長 岡田邦夫氏に監修いただき、食事・運動・睡眠・喫煙・セルフメンテナンスの56個の項目から「習慣に追加する」ボタン1つで、健康活動を開始できます。

ロート製薬社が自社従業員に実施してきた健康学習コンテンツ&クイズ!楽しく健康学習できるから健康リテラシーUPに繋がります。

健康促進施策も簡単に

社員の健康を促進するための各種活動促進施策を、手間をかけずに実施できます。

改善項目や興味関心ごとにつながることができる機能が搭載、健康キャンペーンを簡単に社内に展開することができます。一定の条件をクリアすると自動発行されるスペシャルバッジの活用。褒賞などと組み合わせた運用も可能。

禁煙キャンペーン、野菜から食べようキャンペーン、スタンプ贈ろうキャンペーンなど、楽しみながら活動の輪が広がります。

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高いパフォーマンスを発揮し続ける従業員を生み出し、
イキイキ組織づくりと生産性UPを叶える!
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*健康経営®は、特定非営利活動法人健康経営研究会の登録商標です。