個人の行動から危険を察知し、労働災害の芽を事前にキャッチ

オンラインで安全チェック項目を実施。
毎日実施するので、従業員の安全意識が向上します。

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正しい行動・危険な行動を可視化。

従業員の行動(習慣実施状況)を承認にしてモチベーションをUP。
未実施のチェック項目から危険リスクを洗い出します。

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継続的な活動が職場の安全を守ります

シンプルな仕組みと運用だから継続的な活動が実現可能。
習慣化が、労災を防止します。

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労働災害防止への取り組みを推進

労働災害の発生件数は、年々減少傾向にありますが、今も年間約50万人が被災しています。
また近年では、労働力の高齢化や就業構造の変化に伴い、働き方の多様化に対応した対策も必要とされています。
死傷者数の2割を占める転倒災害への対策はもちろん、労働者の健康確保対策など、さまざまな対策が必要とされています。

日々のチェックが習慣化を促進

チェック

ヒヤリハット等、危険リスクを共有

工場現場で話す人々

個人の習慣行動から危険リスクを察知

事故のイメージ

労災ゼロをめざすHabi*doなら

従業員の仕事環境を、しくみを利用した対策によって危険のない状態に導くことにより「安全」を保ち、
日々の行動を相互に評価することでエンゲージメントUP。従業員の「安心」も生み出します。

自主的な安全衛生活動を促進

「5S運動」をベースにしたチェック項目で、日々の振り返り

基本的な運用方法はこちら

ヒヤリハットを共有

タイムリーな情報共有で危険予知トレーニングにも。

現場のエンゲージメント向上

日々の振り返り(習慣実施状況)を承認にして従業員のモチベーションをUP!

基本的な運用方法はこちら

データの蓄積から分析

レポートで危険リスクをアドバイス。対策すべき項目のヒントにも。

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