プロセスを可視化共有する機能 – Habi*do

プロセスを可視化共有する機能

プロセス(≒がんばり)を見える化することで、組織のコミュニケーションが変わる。行動が変わる。

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プロセスを組織・チームで共有して可視化することができる「アクティビティ」という機能をご用意しています。

一緒のグループで取り組むメンバーの、目標の報告や、習慣の実施、タスクの実行、学習の実施、オンラインバッジによって見えづらいがんばりも可視化され、共有されます。

同僚・仲間のがんばりは、「自分にもやれそう」「自分もがんばろう」という刺激になります。また、1つ1つの日々のプロセスをお互いに認めたり、ほめたり、励まし合ったり。フィードバックを行う重要な場です。

こんな場面で役立つ

みんなのがんばりがわかる

メンバーがどんなことをしているか分かる

離れ離れで働いているとき。顔を合わせることが少ないとき。そもそも隣で働いている人が何の仕事をしているかわからないとき。日々の小さな進捗を可視化共有することで、相互理解・信頼の醸成につながります。

メンバーの目標もわかる

メンバーがどんな目標に取り組んでいるか分かる

職場の同僚がどんなミッションをもって仕事をしているかご存知ですか?目標を達成したら賞賛を送りたいもの。目標が未達成でも応援したり次につながるフィードバックを送る。お互いに目標を共有するから励ましあえます。

見えづらいがんばりも可視化

見えづらく気づきにくいがんばりもわかる

成果を出したり、発信が多いメンバーばかり注目されていませんか?メンバー各自の日々の小さな進捗や、サポート・協力がなければゴールには到達できないもの。行動の継続や他者の支援など気づきにくいこともさりげなく楽しく可視化されます。

代理体験が効果を発揮

“あの人がやるなら私もがんばる”が生れる

あなたも経験がないですか?「あの人ががんばっているから、わたしも頑張れる!」「あの人にできるなら、自分にだってできる!」というような気持ちが行動の原動力になるということ。これは行動変容に大切な代理体験の要素なんです。

お役立ちTips

目標達成申告

目標の結果共有

目標の達成・未達成の申告結果が共有されます。どんなふうに達成したのか、なぜ未達成だったのかなどコメントも一緒に共有されます。

習慣の進捗共有

日々の習慣行動の実施状況が共有されます。ちゃんと続いているかどうか、お互いに励ましあいながら良い行動の習慣化を目指したいですね!

タスクの状況

タスクの状況共有

追加したタスクと、実行したタスク、そして残タスクが日単位で共有されます。シンプルですが、協働を生むきっかけになる機能です。

学習の進捗

学習進捗の共有

コンテンツに学習テキストが設置してあれば「見た」ボタンを押したり、コメントをしたりすると共有されます。クイズやアンケートへの回答も同様に共有されます。
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オンラインバッジ

いろいろな行動の積み重ね、仲間のサポート、チームへの貢献など、見えづらかったり目立ちにくいことまで可視化され共有してくれます。
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Habiボタン

Habiボタン

「Habi」ボタンって何?と思った方も多いのではないでしょうか。いいね!感覚で押せるボタンですが、特に言葉に意味を持たせていないという特徴があります。だから「見たよ!」でも「いいね!」でもいいんです。気軽にどんどんHabiしちゃいましょう。カラフルに花が咲きます!

スタンプボタン

スタンプボタン

こだわりはOne to Oneであること。送ったことは自分と相手にしかわからないので、あの人だけほめられて自分はほめられない…みたいな余計なストレスを他のメンバーに与えません。ポジティブなメッセージを遠慮なく送っちゃいましょう!送ったスタンプの色に応じて色づきますよ。
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