Habi*do通信

【1分でわかるシリーズ】イキイキ職場を実現するマネジメント力向上支援ツールHabi*do(ハビドゥ)とは?

きっと経営者にとっても、組織の責任者にとっても、現場のマネージャーや、各メンバーにとっても、職場のひとりひとりがイキイキと活躍できて業績が高まることは願ったりかなったりではないでしょうか。

そんなWellbeingな職場を実現するためのマネジメント力向上を最大限に支援するツールがHabi*do(ハビドゥ)です。

職場でのマネジメントにも、パフォーマンスUPや人材育成や
チームづくり、目標マネジメント、コミュニケーション改善、適材適所、モチベーション支援…様々な課題があると思います。

全て一気に解決!は難しくとも、これらをサポートする仕掛け・仕組みが満載のHabi*doを様々な切り口で紹介して参ります。Youtubeにて【1分でわかる】シリーズとして、公開を行っている内容を本記事に随時追加して参りますのでご注目くださいませ。

ぎくしゃく職場は小さな不安の蓄積が原因!Habiボタンで解決?

Habi*doには「いいね」や「Like」のようなボタンの代わりに、「Habi」というボタンがあります。見るだけ、聞くだけでは謎の意味不明なボタンには深いワケが実はあるんです。

イイネと思って無いから押せない、上司にはイイネを押せないなど、ちょっとしたことから組織内に承認の機会が減っていたりしませんか?またはチャット等で既読スルーというのも困りますよね。こんな小さなストレスの積み重ねで、組織はギクシャクしはじめたりすることも。

見たよ、確認したよ感覚で、気軽に使えるHabiボタン。
見てくれていると分かるだけで、上司も部下も関係なく不安がひとつ減りませんか?

Habiボタンをクリックすると、花が色づくギミックもお楽しみくださいね。少し気持ちがHappyになります。

職場で起こる遠慮は見え過ぎから生まれる!Stampボタンの正体

取り上げるのは「Stamp(スタンプ)ボタン」です。

「配慮は必要だが遠慮はいらない」という言葉がありますが、本当にその通りだと思います。

褒めたり、励ましたり、感謝したり。本来、前向きなコミュニケーションも、他人の目が気になってやりづらいなんてことも実はありませんか?

同じ仕事をしたのに、あの人だけ褒められてる…そんな余計な感情を生まない仕掛け、大切だと思いませんか?

伝わると良い言葉が流通しないのはもったいないですね。そんな遠慮せずポジティブな承認をできる仕組みがあるのです。

チームワークをつくるために、信頼関係づくりに欠かせないコミュニケーション、積み重ねることができていますか?

想いは言葉にしなければ伝わりません。
「グッジョブ」「ありがとう」「すごい」「アイデア」「応援」の気持ちやメッセージを込めて送ることに、遠慮はいらないと思います。

目標は管理されるべからず!?目標設定と共有の仕組み

今回取り上げたのは「目標設定と共有の仕組み」についてです。

職場の目標は管理され評価されるためのものなのでしょうか?否!本来の目標はより良い成果を出したり、成長したり、パフォーマンスを高めるために存在するもののはず。

目標を管理するためではなく、ひとりひとりが主体的に目標を意識し、行動を起こしていくための仕組みとしてぜひ活用してほしいと思います。

成果を生むのは才能ではなく習慣である!行動を意識する習慣機能

今回取り上げたのは「習慣機能」についてです。
目標を達成するために日々意識したい行動ってありますよね。成果につながる行動を習慣化するとパフォーマンスも向上します。

それだけではなく、心身の調整や、組織における行動規範、個人のスキルアップや、大切なルーティンに至るまで。
意識して実行したい行動は職場の日常にも溢れているのではないでしょうか。

そんな行動習慣・行動変容に注目した機能をご紹介しました。

目標の共有からチームは強くなる!目標一覧を確認できる機能

取り上げるのは「目標一覧」についてです。

多くの部下を持つ人、いや複数名でもマネジメントする人にとってはひとりひとりの目標を把握し続けることは意外と大変!

メンバーの目標一覧が見えることで、サポートしたりフォローすることが楽になります。メンバーどうしも、目標を立てる時に同僚の目標内容が参考になることも。

マネージャーだけではなく、メンバー皆で目標を共有することには、大きな意味があります。誰がどんな目標を目指しているのか。誰が目標で困っているのか。それらを知るのと知らないのとで、協働の生まれやすさも違ってきます。

メンバーのあれこれ、覚えてますか?パーソナルメモ機能

今回取り上げたのは「パーソナルメモ機能」です。

分かる人には分かるかもしれませんが、これは令和版の”えんま帳”とも言うべきものかもしれません。ひとりひとりにきちんと向き合いたいマネージャーには嬉しい仕組みかもしれません。

日ごろの職場(だけでなくオンラインであっても)メンバーのあれこれ、どこまで覚えていますか?

例えば「良い行動」「改善してほしいこと」「強みだと思うこと」「不得手だと思うこと」「配慮が必要なこと」いろんなことがあると思います。

マネジメントの最前線では、常に様々な気づきや人が育つための種が見つかるものです

マネジメント力向上支援ツールとして

Habi*doは、人材を管理するツールでもなく、コミュニケーションのための便利ツールでもありません。顧客情報を管理するツールでもなく、本来的な”マネジメント”を支援するツールです。

人と組織のイキイキを実現し、結果として業績向上につながることで個人も会社も顧客も他ステークホルダーにとっても嬉しいWin-Win-Winになりますように。

本記事は随時更新して参ります!

まずはお気軽にご相談くださいませ!